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「まほうびんの家」は5つのひみつとその技術力

「まほうびんの家」は5つのひみつとその技術力

「まほうびんの家」は5つのひみつとその技術力





気密性能と断熱性能 次世代省エネルギー 天井高2700mm 耐震等級3 省令準耐火構造



「まほうびんの家」はスーパー高気密・スーパー高断熱で保温性、気密性に優れ1年を通して暮らしやすい室内温度を保ちます。アクアフォーム断熱材で家全体を包み込むことで、スーパー高気密・スーパー高断熱住宅を実現。計画的な換気が可能になり、省エネ性能に優れた建物が出来上がります。

床にもしっかり気密パネルや断熱素材で気密性能を高めます。アクアフォーム断熱材で家中しっかり包み込みます。お風呂もしっかり断熱素材でガード。お湯は冷めにくく光熱費の削減にも。もちろん天井もしっかり断熱します。O様邸の気密値を測定。C値とは隙間相当面積と呼ばれるもので、住宅の気密性を表します。スーパー高気密・スーパー高断熱で、夏は涼しく、冬は暖かい住まい。



外気温の影響を受けにくく密閉性が高い室内は、冷暖房効率(省エネ効率)が高くなります。そのためエアコンの稼働を最小限に抑えながら、夏は涼しく冬は暖かく過ごせます。断熱性能の高い家なら、居住空間全体をムラなく均一に暖められるので、温度差が生じにくいのが特徴。脳梗塞などにつながるおそれのある冬場のヒートショック対策としても安心です。

光熱費が抑えられるから断然お得。ヒートショックの心配が少ない。耐震性・耐久性・可変性が高い。全熱交換気システムを使用。Panasonicの開発した換気システムの特殊フィルターで花粉やPM2.5を95%カット。スーパーエアロテクト特許申請中。1台のエアコンで、家中を隅々まできれいな空気と快適温度で満たします。一次エネルギー消費量とフラット35の関係。一次エネルギー消費量が少ないと、フラット35S金利Aプランが利用できます。



天井が高いんです!驚異の2.7m!
平安アーキテクトは標準仕様で天井高2.7mを実現しました。だからゆとりが感じられる感動空間が広がります。過ごしやすい開放的な天井高は、ご家族の喜びをいつまでも叶えます。建ってからではもう遅い。家を建てる前に、まず天井高2.7mの開放感をご体感ください!!

天井を高くするととっても開放的な空間へ。リビングを吹き受けにするとさらに効果的。天井が高くても、吹き抜けがあっても、従来の建物に比べて空調効率は抜群に良い建物に仕上がっています。天井が高いと電気代が高い!?そんなことはありません。例えば和室の小上がりをリビングに併設しても、天井が高いと広く見えます。静かで開放的なリビング。





耐震等級3の認定を取得すると、地震保険が半額に割り引かれます。耐震等級とは、建築基準法の耐震基準を満たせば1、その1.25倍なら「等級2」、1.5倍なら「等級3」となります。平安アーキテクトでは耐震等級3の認定を取得しない場合でも、日本ツーバイフォー建築協会監修の計算ソフトによって耐震等級3に必要な壁量計算に基づいて建築しています。

耐震等級3とは、数百年に一度発生する地震でも倒壊しない強度。揺れを受け止め、ねじれを防ぐ六面体構造が地震に対して抜群の強さを発揮します。日本の厳しい自然条件に合わせて進化させた平安アーキテクトのモノコック工法。。極限の強度が求められるスペースシャトルや飛行機などに採用されるmのコック構造。建物にかかる水平力に対して必要な耐力壁の量を満たしているかどうか調べる手法が壁量計算です。地震力には床面積に応じて、風圧力には見付面積に応じて必要な壁量が決まります。




建築基準法に定める準耐火構造に準ずる防火性能を持つ構造として、住宅金融支援機構が定める基準に適合する構造が省令準耐火構造。省令準耐火構造の特徴は、「外部からの延焼防止」「各室防火」「他室への延焼遅延」が挙げられます。通常の木造建築に比べて火災に強い構造で、火災保険料が安くなる(半額以下)というメリットがあります。

外部からの延焼防止。木は鉄よりも強い。だから、燃えにくい。各室防火、他室への延焼遅延。



シックハウス症候群の主な原因物質ホルムアルデヒドを吸収し、分解する健康志向の内装材を採用。クリーンで健康・快適な空間をお届けします。
ホルムアルデヒドの放散が少ないF ☆☆☆☆の建材が普及しシックハウスで悩む人は減少したといわれますが、
いまだに新築住宅やリフォーム後の住宅で体調を崩すケースがあります。
その原因のひとつに、ホルムアルデヒドの室内濃度の上昇があります。


【ホルムアルデヒド濃度が上がる様々な要因】
● F ☆☆☆☆の建材でも室内温度の上昇で放散量は急激に増加します。 ●
● 居住後に運び込まれる家具は規制対象外で、室内のホルムアルデヒド濃度を上昇させます。 ●
● 24 時間換気システムの設置が義務付けられていても、常時運転している住宅は3割程度とも言われます。

シックハウス症候群の原因はホルムアルデヒド。建材だけでなく、家具からも放散しています。w



ハイクリンボードを施工することで、ホルムアルデヒドがたまりやすい壁・天井の裏側からの透過を抑止し、
また、室内の様々な発生源から放散するホルムアルデヒドを吸収分解できます。
ホルムアルデヒドはハイクリンボードに吸収されると、ボード内に含まれる特殊な化学物質により分解され、
無害な物質と水(H2O)になります。

壁・天井の裏側からの透過を抑止効果。室内で発生しても、吸収分解。



ショールーム夢プラザの見学

 

モデルハウス見学





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