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まほうびんのすまい


HEIAN INTELLIGENT MOBILITY


「まほうびんのすまい」の魅力

そこに住まう人々が、ずっと笑顔で暮らせるように。
平安アーキテクトの家づくりのこだわりです。お客様の夢と真正面から向き合って取り組む。 それが私たち平安アーキテクトです。
自由設計を基本に小さな仕事から大きな仕事まで、地域に根ざした長年の実績が、
みなさまの「夢」を大きく育みます。
そこに住まう人々が、ずっと笑顔で幸せに暮らせるように…

街並みの雰囲気に融合するデザイン。生活スタイルに合わせた空間設計。
お客様のご要望を隅々まで反映させる技術。それが、私たちの「家」づくりの「こだわり」なのです。
「家」が「住まい」になり、家族の「思い出」となる。
そんな「家」を私たちはこれからも創り続けていきます。



HEIAN INTELLIGENT MOBILITY


未体験の「静寂」

体への負担をなくす家と健康の関係
健康的な暮らしには、室内温度差をなくす「断熱性」と「気密性」を高めることがとても重要です。
外の温度を室内に入れず、室内の温度を外に逃がさないため、魔法瓶のような役割を果たします。
室内温度差がなくなると、ヒートショック・心筋梗塞・脳卒中などが軽減され、
高齢者や小さなお子様はもちろん家族全員に優しい家になります。



HEIAN INTELLIGENT MOBILITY


HEIAN INTELLIGENT MOBILITY


   

家の空気の汚れと家の寿命は湿度と気密が原因でした。

       

結露しない住まい■結露しない住まいが大切なわけ
アレルギー患者の数が年々増加していますが、その原因のほとんどが、 その住環境に発生するダニ・カビ・です。特に、カビに起因するアレルギーは、 中年以降に発生すると、悪化の一途を辿る危険性が高いので要注意です。 これを防ぐには、カビやダニが繁殖し、空気中に浮遊するのを予防することが第一。 建物内の水分は彼らの増殖にとって最高の条件となります。壁内結露が完全にシャットアウトされているかどうか? 高断熱・高気密を謳う住宅のなかにも、たとえばサッシを囲む枠の部分が湿気でジメジメしている家もある。 これは駄目です。また、水分やハウスダストを屋外へ排出するための換気システムが機能しているか? 壁内の結露を完全に妨げる設計、壁構造、施工方式になっているか?などチェックして住まいを選ぶことも大切です。 多少のコストを掛けてでも、建物自体の構造によって壁内結露をしっかり抑えこむことが重要。 そのような住宅を選べば、カビやダニの繁殖リスクを大きく減らせることができます

    住吉

    気密と結露がすべて

       

高知の気候に合わせて日射遮蔽を採用する。
生活動線を採用する。
空気と湿度と温度を科学する。

現代建築とは、科学的根拠の元、オーナー様に安全・安心・快適・健康などの工夫力が必要です。
現代の住宅には採光や断熱・気密・動線などが重要となっています。
オーナーさまが将来お喜びいただける、後悔しない、ご家族の理想の住まいを 作るお手伝いをいたします。



    成岡


    耐震等級・省令準耐火構造・一次エネルギー・天井高に特化しています。

       

30代、40代、50代その年代にマッチしたデザインや構造など大切な要素です。そして70代、80代にも健康で優しい住まいを作らなければなりません。 当社の専属設計士 「成岡 正範」は、平安アーキテクトの家を1,000棟以上設計してまいりました。 そのキャリアはあなたのお父様やお母様に変わって安全で安心で健康な住まいを配慮したプランを提案しています。

天井高


■天井高は開放感や安らぎだけでなく、子供達の情緒に好影響を与えるという研究結果もあります。

家を建てる時にお部屋の間取りや広さにこだわる方は多いですが、見落としがちなのが天井の高さ。 高い天井の方が開放感があって良いという方が大半ではないでしょうか。広い部屋にすることが多いリビングなどは、 天井が高い方が広がりを感じられ気持ちが良いものです。特に吹抜けなどは開放感をつくり出し、同じ面積であっても広く感じます。 平面図のみで間取りを考えていると、三次元でとらえる必要がある「高さ」についてはイメージしづらいかもしれません。 平安アーキテクトの住まいは標準で2.7mの天井高になっています 、開放感抜群です。天井が高いことにより、収納スペースにゆとりができる、 畳コーナーなど40cmの小上がりを作っても十分な天井高が確保できるなど、 嬉しいメリットがたくさんあります。素敵なデザインで高い天井や吹抜けのある明るいリビングルーム。 リゾートホテルのような開放的でゆったりとした快適さで、くつろぎのひとときをお過ごしください。

【子供たちの情緒に影響】
日本人はこの60年間に平均身長が10cm以上も伸びました。そして、少し前まで座布団に座り、テーブルを囲んで食事をしていました。 子供達は正座やあぐらで勉強をしていました。つまり、天井高があまり気にならなかったのです。 しかし、今では椅子やテーブルで食事や学習をしています。そして、最近は欧米人並に背の高い子供や若者をよく見ると思いませんか? よって、天井高が2,400のままでは圧迫感をを感じて情緒にも影響が出ると研究結果が出ています。 もう2,400の天井高から解放されなければなりません。 平安アーキテクトでは、天井高を2.700にこだわり続ける理由の一つに、 天井高が子供達の情緒に影響を与えるという研究結果にたどり着いたためでもあります。 (psychologytoday/心理学の世界的著書)より

2x4

ツーバイフォー工法は世界で毎年約250万棟建築されている(2X4協会のデーターによる)世界基準の家。 安心と安全性は圧倒的な信頼性を誇るツーバーフォー工法。デザイン性に優れ、 あなたの希望を満たします。あなたにもお買い求めいただけるローコストで開発しました。 超高気密、超高断熱の「まほうびんのすまい」。




ウレタンフォーム

性能測定


YKK APW330

       

結露しない住まい ykkapw330■オール樹脂サッシの威力、窓は環境性能を選ぶ時代です。
エコロジーに対する意識が高まり、家の窓も“環境への配慮”が問われる時代になりました。 そこで注目を集めているのが「樹脂窓」。断熱性に優れ、冷暖房の消費エネルギーを大幅に抑えられます。 APW 330は、そんな環境性能とデザイン性を高い次元で兼ね備えた、新しい樹脂窓です。

オール樹脂サッシの威力、窓は環境性能を選ぶ時代です。小窓からテラス窓までさまざまなバリエーションをご用意しています。

 

窓の種類



YKK AP330について詳しくはこちら > YKKホームページ
  
   

優れたワンストップ体制からローコストが生まれます。

       

結露しない住まい ■お客様と信頼の絆を紡ぐワンストップ体制  
平安アーキテクトでは、住まいを企画するところから、お客様に「お引き渡し」した後のアフターサービスまで全て当社のワンストップ体制で、よりよい住まいづくりに取り組んでいます。企画・用地選定、建築、営業・販売、アフターサービス、までを一貫して行うことで、お客様の声が直接私たちに届き、それぞれの担当への情報の共有と課題への取り組みがスムーズに行われます。



子供達にすみつぐ家は
素敵な人生プログラムのお手伝い

  

高気密






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