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「太陽光の家」の特徴その1



森林イメージ 太陽光発電住宅の地球環境にもたらす効果は大きく。3Kwの太陽光発電なら年間約1950kgの二酸化炭素(CO2)を削減できます。


消費電力量の推移グラフ 太陽光発電の家は「太陽光発電システム」が自宅で使う電気を創り出し、家計の光熱費を大幅に削減できます。

電力会社と相互やりとりイメージ図 太陽光発電システムは、電力会社と相互にやりとりができる仕組みになっています。発電量が多い昼間は余った電力を電気会社に売ることができ、夜間や雨の日など発電量が十分でない時は電力会社から電力を自動供給します。

10年間の光熱費比較 一般的な4人家族の光熱費は、年間で約23万円。これを「太陽光発電システム」+「オール電化」の住宅で試算すると、光熱費が約14万円に節約ができ、約12万円分を発電するから、差引約2万円のみの支払いになります。長期間で見ると、一般住宅と「太陽光発電システム」+「オール電化」の住宅との光熱費の格差はさらに広がります。10年間で比較してみると、一般住宅では230万円もの光熱費がかかることに対し、「太陽光発電システム」+「オール電化」の住宅では20万円とグッと抑えられます。