HOME > まほうびんのすまいの特徴【気密・断熱・換気】

6年連続受賞


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気密にこだわりましょう。
高気密住宅といえば、ほとんどの人がどんな構造かご存知ないと思います。住宅の断熱化とともに普及した気密住宅ですが、住宅の隙間を減らし隙間風が通らない暖気を逃がさない省エネといったような感覚から、 隙間風による熱ロスを抑えるためですがそれだけが気密化の目的ではありません、それは建物と健康のためにはとても怖い結露につながってしまうのです。

気密が必要な理由は隙間風のエネルギーのロスを抑えます(タイトル)

隙間をなくすのが高気密
それは建物に隙間がたくさんあると、当然のことながらその隙間を通って空気が出入りします。特に冬場は暖房でどんなに室内を暖めても、 その暖められた空気が隙間から逃げ、冷たい外気が隙間から入ってくれば、当然エネルギーが必要です。 なので、隙間をできるだけ少なくすることで暖房の効率を上げ、同時に暖房にかかるエネルギーを抑えるというのが大きな目的です。

まほうびんのすまいの超高気密が断熱効果を最大限に発揮します(タイトル)

隙間をなくすのが高気密
断熱材は外部からの空気の出入りをシャットアウトして断熱性を作っています。断熱材の周辺で空気が移動して しまえば、断熱材はその断熱効果を発揮できなくなってしまいます。 断熱材に入り込む外気をシャットアウトして 断熱材の断熱効果を高めるというのが気密化の大切な目的です。

まほうびんのすまいは内部結露を予防します(タイトル)

隙間をなくすと結露が減る?
まほうびんの住まいは壁通気の独自工法で外気をシャットアウトしています。さらに現場発泡硬質ウレタンフォームで家の隅々までしっかり断熱材を充てんします。 さらに構造計算によって結露の有無を確認出来ます。

まほうびんのすまいは、換気効率の向上に優れています(タイトル)

気密を高めると空気が安定する?
どんなに高機能な換気設備を導入しても、隙間だらけの住宅では、空気が好き勝手に出入りします。 パナソニックの優れた全熱交換換気で換気経路における不安定な漏気や気流のショートサーキットを防ぎ、安定した換気を実現します。 それが気密化の四つ目の目的です。熱交換効率90%超の熱交換型換気設備を採用しても、熱交換の対象とならない漏気や隙間風が入れば省エネとは言えません。






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